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黒ずみケア情報

青あざが出来やすい人は黒ずみも出来やすい

従妹にちょっとした圧力ですぐ青あざができる子がいる。

彼女は32歳、既婚、子供なし。

新婚2年めの彼女は今だに御主人とはラブラブ。
だからスキンシップも頻繁にあるらしい(羨ましい~)

彼女の皮膚はとっても弱くて
御主人にちょっと腕をつかまれただけで手の跡が青あざ
まるでDVを受けたように。

もちろんDVではなく親愛の情のスキンシップ。
なんせほんのすこしの皮膚への圧迫で青あざができるという。
とはいえ、1日くらいで消えるので医者へは行ったことがないという。

でもって、当然ながら黒ずみもできやすい

ブラジャーのひもの跡、アンダーの跡、ワイヤーの跡、ビキニラインの跡
など皮膚に触れてる部分はくっきりはっきりの黒ずみ。

ここまで来るとこのサイトでよく紹介している黒ずみケアのコスメなども
残念ながら効かない。

青あざが出来やすい人の特徴

青あざが出来やすい人の特徴を調べてみました。

青あざは簡にい単えば血管が切れたことによる内出血です。
どんな時に内出血しやすいかというと、ホルモンのバランスが乱れて
時、ビタミンKが不足している時、冷えている時などです。

従妹は特に生理前に青あざができやすいのですが、生理前のように
ホルモンバランスが不安定の時は血管も脆くなっていて血管も切れ
やすいようです。

身体が冷えていると血管は開きっぱなしになってしまい少しの刺激
でも血管が破れやすい状況です。
従妹は冷え性でもあります。

そして青あざが出来やすい人にとても多いのがビタミンK不足
ビタミンKは血管を修復する働きがあります。
なのでこれが不足すると血管が破れたままになることになります。

これらの対策としてもっとも効果のあるのが食事でビタミンや鉄分を
たくさん取ることです。

ビタミンKの多い食品

納豆、パセリ、モロヘイヤ、しそ、明日葉、春菊、バジル、カブ(葉)
青菜類、ひじき、海藻類

要するに、1日1回、納豆ご飯に青菜のおひたし、海藻の味噌汁
を食べれば安心ですね!

その他には青あざが出来やすい人の特徴では遺伝で元々皮膚が弱い。
従妹は姉妹も母親も同じ症状で、かつ、子供の頃から青あざができ
やすかったそうです。

でも、遺伝だからと諦めてはいけません
出来やすい青あざをできにくい状態へ持っていけばいいのです。

従妹はワイヤー入のブラジャーを止め、カップ付きのキャミソール
を着けています。
ショーツはボクサーパンツ。

ファッションも締め付けるようなものは避けてゆるゆるっとした
ふわっとした森ガール系にしています。

これだけでずいぶん黒ずみや青あざは減ったそうです。
どうしても取れない黒ずみはクリームで対策しています。
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